【いびきは危険】無呼吸症候群の恐怖 耳鼻科を受診 とても簡単な簡易検査キット

妻から夜中のいびきの後に呼吸が止まっていたと聞かされ病院に行ってきました。

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いびきで耳鼻科を受診

 

先日、やっと時間ができたので耳鼻科を受診してきました。

以前の記事はこちらです👇

【いびきは危険】無呼吸症候群の恐怖 耳鼻科を受診しよう

 

診察室に入ると、症状を話して扁桃腺を見られて「実際に呼吸が止まっているか検査をしましょう」ということになり、

後日「簡易検査キット」なるものを業者が自宅に送ってくれるとのこと。

 

で、先日届いたわけです。

こちら

ちょっとピンぼけですいません。大きさは30✕30位でしょうか

簡易検査キット

 

中身はこんな感じでした。

ガイドの絵のように左手の人差し指にブルーの線を装着。

で、透明の管を鼻にあてがうように装着し、寝ている間に取れないようにサージカルテープで止めて、スイッチオン⇨就寝。

これだけです。

 

しかし繊細な私はコレをつけたままだと、なかなか寝付けませんでした。

かれこれ2時間位、考え事をしていたと思います。

返送

 

翌朝目覚めたとき、ちゃんと装着されたままだったので一安心。

 

スイッチをオフにしてケースに戻し、ヤマト便で返送。

 

結果が出るまで2週間ほどかかるようで、その後また耳鼻科受診となります。

 

この検査で無呼吸が確認されたら、一度入院して本格的な検査になるようです。

 

とても簡単でした

 

簡易検査キットはとても簡単にできたという印象でしたので、もしやと思われる方は一度受診してみるのも良いかと思います。

 

この続きは次回の受診後になります。

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